大分県眼科医会

大分眼科医会について

大分県眼科医会のホームページにようこそ!

大分県眼科医会は昭和26年に発足し、昨年70周年を迎えました。
歴代の会長は高橋 基・高安 晃・河野 彰・尾渡 大成・蔭山 昭二郎・大坪 成二・阿部 文英・木 厚・大薮 由布子と引き継がれ、現在に至ります。
眼科医会の責務は大分県民の方々の眼の健康をお守りすることです。眼の健康講座の開催や眼科無料検診、視覚障がいを持つ方々への各種情報提供、3歳児検診への協力などを行っています。
また、眼科医療のスキルアップに繋がる種々の研究会の開催、医政に関する情報提供、県下の眼科医相互の親睦と福祉などを行っています。
このホームページを訪問して下さった皆様のお役に立てるように情報発信をしてまいります。

眼科休日当番医について

眼科休日当番医(大分市)の一覧表を掲載いたします。

ご案内・連絡事項
第122回九州医師会医学会のご案内

本年11月26・27日、大分県医師会主催による第122回九州医師会医学会が開催されます。大分県眼科医会は27日(日)、第4分科会(眼科学会)を担当致します。会員の先生方には、奮ってご参加下さいますようお願い申し上げます。


開催要項はこちら



新型コロナウイルスに関する日本眼科医会からのお知らせ

日本眼科医会のHPに、以下の情報が掲載されています。逐次更新されていますので、是非ご確認下さい。


新型コロナウイルスに関する医療情報

新型コロナウイルス感染症情報



新型コロナウイルス感染症に対する正しい理解のために―眼科医療関係者へ―

こちらからPDFファイルを閲覧ください



新型コロナウイルスについて日本眼科医会からのご連絡

日本眼科医会HPメンバーズルームに掲載されている、新型コロナウイルス感染症情報Q&Aがリニューアルされました。 医学的な情報ばかりではなく、眼科医療機関の開設者として必要な労務管理情報もあり、盛りだくさんな内容です。 ぜひ、ご覧ください。

日本眼科医会メンバーズルーム

Q&Aは随時更新予定です。
【眼科医向け情報、Q&Aの主な内容】
・診察時の注意点(通常診察、新型コロナウイルス感染疑い患者の診察)
・ウイルス陽性患者と偶然の接触があった際に、14日間の就業制限が必要になる場合と
 ならない場合の診療体制基準
・細隙灯顕微鏡用簡易シールドの作成方法について
・診療所でクラスター発生リスクを下げる方法
・眼科医院の労務管理(感染を疑うスタッフがいる場合の対応、休業手当について等)




日本眼科医会のHPに、色覚についての説明資料が掲載されました。

学校関係者向けの色覚啓発教材「学校における色のバリアフリー」です。
学校での研修会・講演会・学校保健委員会等でご活用ください。

更新情報